5ヶ月メモ
2007-11-1 12:06
前回の記事を書いてから、あっという間に5ヶ月経過。
あれこれ色んな事があったので、忘れないようにメモ。
アキと井の頭動物園 → 岐阜より野菜を頂く → 五反田でハトの大群に遭遇 → 隣人騒音問題? → 岩手より大量の餃子と土を頂く → ベランダ菜園スタート → 岐阜より「ひもの」を頂く → f-dex018発行 → 初!嵐コン → ROCK IN JAPANフェス2泊3日 → お台場&原美術館ツーリング → 家で嵐会 → お盆に岐阜へ1泊2日 → 岐阜より桃を頂く → 盆踊り → 鎌倉&湘南ツーリング → WIRE07 → 嵐会 → ダニ攻撃を受ける → 第3回KintoKids → 連日の嵐コン → 三遊亭金翔さん勉強会ラスト → 嵐会
カレンダーと写真データを見て書き出したので、抜けてる事もたくさんあるけど、ほとんど遊びの記録ばかりw
「嵐」という言葉がいくつか出てくるけど、この数ヶ月で私にとって決して外せないキーワードとなってます。
そして11月に結婚する事が決まり、今はそれに向けてワタワタと準備中。
式が来週に迫っているというのに、何か大事な事を忘れていそうで、とてもコワイ…
次号f-dexも来週くらいから制作開始の予定~。
とりあえず近況は、こんな感じ!







最上階からの眺め
2007-06-5 19:47
今日初めてマンションの最上階(の廊下)に行ってみた。
まぁなんとスゴイ眺め!



夢中になって空の写真を撮りまくっていたら、あっという間に夕暮れ。
こんな近くに絶景ポイントがあったとは知らなかった!
パソコン作業に疲れたら、ここ(廊下)で休もうっと。
エンドリケリー
2007-06-1 13:32
チケットを頂き、ENDLICHERI☆ENDLICHERIのコンサートに行ってきました。
正直そこまで好きではない(というか苦手)だったので不安でしたが、せっかく行くからには楽しもう!と、事前に曲を聞いたり、エンドリケリーぽい服(色)を着てみたり、彼を呼ぶときは「エンドリー!」ではなく「ケリー!」と言うなど、しっかりと予習もしていきました。楽しませてよケリー!

そしてコンサート終了。
ファン層が10代~60代までと幅広いのには驚いた。みんな常連?というくらい振り付けも完璧でホントに楽しそうだった。みんなケリーが大好きなのね。
残念ながら私にはとっては辛い時間となってしまいましたが…

↑ エンドリケリーのキャラクター。左目の横をチーにかじられた。
案外そんなもの
2007-05-30 1:09

昔からどーでもいい事を気にしすぎて、結局何もできずに後悔する事が多かったけど、今日もまたそんな事で悩んでいたら
「でもさぁ、それをやったとしても死んじゃうわけじゃないよね?」と言われた。
確かにその通り(笑)私が悩んできた事ってこの一言で解決できちゃうような事ばかりだったかも。ものすごい極論だけど、この一言でスッキリした!
ザズーとダーガーとミント…そしてf-dex
2007-05-29 13:32
薙野たかひろさんが参加している「ザズーとタブーとその時代」展を見に、クマシと恵比寿の「giftlab」へ。試行錯誤しながらの曲作りメモや、スタジオの落書きなど、当時のザズーの様子が伝わってくるような展示で面白かった。薙野さんの若かりし頃の写真も新鮮!
ちなみに、展示会場に向かう時、地図がありながら(またしても)道に迷ってしまった。毎度毎度ナゼこうなのか!ナゼこんなに学習能力がないのか!早く”上の視点”から地図が見れるようになりたいーー。
その後「ヘンリー・ダーガー展」を観に原美術館へ移動。
以前ワタリウムで観た時より残虐な絵は少なかったけど、全体的に作品数が多く、愛用していた画材・資料・アトリエの写真なども公開されていて見応えがあった。
一見ポップで色彩もきれいな絵だけど、彼の想像(妄想?)の世界はとどまる所を知らず…。
何十年間も作り続けた、その物語にかける熱意は相当なものだったろうと思う。彼に対する解説で「完全孤独の人生」とか「暗い心の闇から出来た物語」など色々言われているけど、誰に害される事なく黙々と制作に取り組んだその人生は、決して暗いものではなく有意義で充実していたんじゃないかとも思った。もちろんそれは本人にしか分からないし、自分にはできないだろうけど…。

観賞後、館内のカフェでお茶。オリジナルメニューの「イメージケーキ」を注文したら、こんなのが出てきた!開催中の展覧会からインスピレーションを受けて作るケーキだそうで、今回はもちろんダーガーのケーキ!素晴らしくアートでカワユス!味もおいし~。

原美術館を出た後、カフェでご飯(食べてばっかり)。ひさしぶりの再会という事もありクマシと弾丸トーク。そんな中、ミント事件(詳しくはクマシBlogにて)などもありつつ、今後のf-dexについてマジメに語る。そして結論…「今やりたい事をやればいいのさ!」

という訳で、まもなく次号f-dexの制作が始まります。頑張るぞー!









